インターネットで受けられる発達障害の診断テストまとめ

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仕事のミスが多く、上司にいつも注意される。何度言われても直らない。コミュニケーションの問題で仕事を転々としている・・などなど。そんなあなたは一度自分が発達障害かどうかの診断テストを受けてみてはいかがでしょうか?

幸いインターネット上には、発達障害を診断するためのテストが複数あります。

この診断テストを受けてみて、心配するようならば医師の診断を受けてみても良いかもしれません。ただしこれらの診断テストはあくまでインターネット上での簡易なものです。これがすぐに発達障害を証明する証拠にはなりませんので注意が必要です。

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1.「大人のADHD症状チェックリスト:成人(18歳以上)用」

大人のADHD(18歳以上)専門のチェックリストです。専門家によって作られており、プリントアウトして医療機関に提出できるようになっています。

大人のADHD症状チェックリスト:成人(18歳以上)用です。本チェックリストは、あなたがADHDの症状を持っているかどうかを確かめるためのものです。医療機関を受診する際に、現在の症状を記録して持っていくと、診察の参考になります。

2.「エイメン・クリニック式ADD分類チェックリスト」

表示が大きくてわかりやすい、発達障害の診断テストです。

ダニエル・エイメン「 『わかっているのにできない』脳 」より。ADD(注意欠陥障害、ADHDとも)の疑いがあるかどうか、また、そのタイプをチェックできます。

3.「AD/HDチェックリスト」

簡易なADHD専門のチェックリストです。

ADHDナビでは症状や治療方法など、ADHD(注意欠如・多動症)に関する情報を詳しくご紹介しています。病院・専門医の検索や診断チェックもお試しください!

4.「ADHD自己診断テスト」

これも簡易ですが、ADHDが診断できます。

発達障害は治らないと考えられています。しかし、それは脳のトレーニングを視野に入れていなかったせいです。発達障害者一人一人にあったオーダーメイドの脳トレーニングが行えるニューロフィードバックで、脳を活性化し、血行を良くし、発達を促しましょう。

5.「ADHD診断」

ADHDの診断テストです。

ADHDの傾向をチェックします。あてはまる症状が多い場合、ADHDである可能性があるといえます。

6.「ADHD 診断 セルフチェック」

子供のADHDと大人のADHDの「セルフチェック」がそれぞれあります。

AD/HD 診断 チェック 注意欠陥 多動性障害集中力がない 話がきけない 検査 方法 セルフチェック チェック

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